こどもたちのこと、このまちのこと、ずっと考えてきました。

こどもを産んで母親になり、今まで気づきもしなかったことが   
こんなにもあるのかと驚きました。
小さなこどもたちの切ないほどの優しい心。このきれいな心のこどもたちが、
どうか安心して育ってほしい。そのためにはどうすればいいのか。
皆様と一緒に考え、市政に届け、行動したいと思います。

< 病気や障がいのあるこどもの支援 >

すべてのこどもたちが元気で健康ではありません。
病気や障がいを持っているこどもたちも多くいます。
このこどもたちが、病気や障がいを理解され、納得のいく教育を受けられること。
安心して治療・療育等が出来るように支援していきたいと考えます。

□ 障がい児の診療、保育の充実

□ 病児保育の充実・・・など

< こどもの教育 >

義務教育に入る前の幼児教育はとても重要だと思います。
各幼稚園、保育園での教育を比較して、
良い部分は共有し、差があるところは改善していきたいと考えます。
小中学校の教育制度。たとえば二学期制やクラブ化など斬新な制度がありますが、
まだまだ見直す必要があるのではないでしょうか。
迷った時は「それって、こどものため?」と考えます。
もし、大人のためだけだったら、そこはもう一度話し合わなければなりません。

< こどもとまちづくり >

こどもたちが安心して外で遊べるまちにするためにはどうすればいいのか。
家庭・地域・学校の連携をとり、しっかりと見守る目を育んでいきたい。
こどもの顔を見て親の顔が分かるような、そんな昔ながらの良き近所づきあいが必要だと思います。

こどもたちのために。それは多治見のために。

 

いつだって考え方はいたってシンプル。

「自然な事」に重点を置き、「不自然な事」に焦点を置く。

そこに答えはおのずと見えてきます。

母として、こどもたちのために多治見をよくすること。

それはいたって自然なことなのです。

 

 



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